1会社・体制
校長
溝江達英先生(国際言語学者・14カ国語対応)
元CNN日本支社コラムニスト
カナダ ラヴァル大学文学部言語学科博士課程修了
言語学博士(Ph.D in linguistics)
2「開脳」の定義・コンセプト
開脳とは
物事を何か始める前に、開脳した状態で取り組んだ方が、絶対に習得速度、習熟度が上がるという新しい能力開発の理論
開脳理論:「開脳」とは、脳の潜在能力を意識的に開放し、知識の習得やスキルの向上を加速させるプロセスを指す。脳の可塑性(ニューロプラスティシティ)を活用し、受講者が持つ隠れた能力を引き出すことを目指す。
脳にまつわる考え方・理論を学ぶ→
トレーニング・練習→
加速学習→
結果が出る→
成功・成長
- 「脳を開く」ことを指す造語であり、商標取得済み(商標登録第6849817号)。
- 解釈は受講者自身に委ねる(あえて抽象度を高く保つ方針)。
- 現時点では検索エンジンでもスマホ変換でも「開脳」というキーワードがヒットしない状態
開脳理論を学び実践すると
例① 記憶術・暗記術
記憶力アップ、暗記力アップのメソッド・理論を理解して、開脳した状態で勉強した方が圧倒的な効果が出る
例② プレゼンテーション
言語化力をアップさせて、開脳した状態でプレゼンテーションをした方が、成約率が上がる
例③ ピッチング
ダルビッシュの投球理論を勉強して、練習に取り組んだ方がピッチャーとしての成長が早い
例④ 走法
陸上の為末選手の走り方の理論を勉強して、練習に取り組んだ方が早く走れるようになる
開脳理論の掛け合わせ:無限の可能性 ― 他にも、色々な組み合わせで「○○×開脳」でコラボしていける
開脳することで得られる効果
学力向上・記憶力アップ
想像力の開花
思考の柔軟性向上
IQ・EQの向上
地頭が良くなる
学習スピードアップ
集中力アップ
ビジネス力・論理的思考力の強化
問題解決能力アップ
自己成長の加速
潜在能力の発揮
3開脳の学校 ― 設立目的・社会的背景
開脳の学校とは
脳の潜在能力を引き出し、学習を加速させる革新的なアプローチを提供する学校
- 現代は情報量が膨大で、必要な情報を取捨選択・咀嚼・頭の中に構造化する力が必要
- 従来の勉強法だけでは記憶力・想像力は伸びにくい
- 脳の可能性を最大限引き出す場として開脳の学校を設立
- 学校教育でも塾でも教えてもらえなかった「頭の使い方」を学べる場を提供し続けることが目的
- 個々の成功と、社会全体への貢献を両立する
開脳の学校の特徴
動画対談
溝江校長と各分野の講師との対談コンテンツを提供する
能力開発
潜在能力を最大限に引き出し、より良い人生やキャリアを築くための支援を提供する
オンライン学習
オンライン学習を採用、自分のペースで学べる
受講することで得られる効果
学習速度の向上
記憶力のアップ
ビジネス力の向上
論理的思考力の強化
集中力のアップ
自己成長の加速
感情管理能力
人生に不可欠なスキル強化
4開脳の学校 ― 講座設計
基本構造:「○○×開脳」
- あらゆる分野に「開脳」を掛け合わせた講座を展開
- 目標:100講座(最終的には1000講座以上)
- 1ジャンルに1人ではなく複数の先生を配置(異なる教え方・理論を提供)
- 例:英語×開脳でも「A式・B式・C式」のように複数の先生が存在
講座例
投資×開脳(資産運用前に理論を学び失敗確率を下げる)
言語力×開脳(言語火力を高めてプレゼンが上手くなる)
英語×開脳(複数の先生・メソッド)
歴史×開脳
AI活用×開脳
マインドマップ×開脳(俯瞰思考・思考整理)
その他、各分野の著名専門家・インフルエンサーを認定講師として招聘
カテゴリ例
個人の興味やニーズに応じて選択できるよう、随時講座を追加予定。カテゴリ別の一例は以下の通り。
学習・思考系
記憶術暗記術AI記憶術
瞬間記憶論理的思考思考の学校
メタ認知集中力マルチタスク
脳トレ潜在能力速読
質問力統計学東大式
ビジネス・キャリア系
投資ビジネス業務効率化
強み交渉力営業
プレゼンテーションスキルリーダーシップ
コミュニケーション言語化
語学系
英語中国語韓国語
フランス語スペイン語AI言語学習
マインド・自己理解系
やりたいこと自己理解自分探し
人間関係やる気スイッチ才能開花
マインドフルネス瞑想禅
スピリチュアル・エネルギー系
レイキハピネス(幸運)タイムウェーバー
生霊除霊負のエネルギーエネルギーワーク
丹田開運ヒーリング
健康・スポーツ系
睡眠整体(関節)防災
若返りアーユルヴェーダボクシング
テニス野球陸上
サッカーゴルフ
ライフスタイル系
大富豪タッピングミュージック
子育て幸せ
などなど、随時講座追加予定
コンテンツ制作方針
- 溝江先生との対談動画をメインコンテンツとして制作
- 元々コンテンツを持っている先生の既存教材に開脳要素をドッキングする形も活用
- 認定講師が開脳専用の新講座を作成して共同販売促進するケースも想定
- 1案件あたりの制作に時間をかけすぎない方針。書籍はこだわると半年止まるため、AI漫画程度で妥協し無料配布に留め、低単価1,000円商品の作成を優先する
- 教材作成補助としてこうへい氏が制作中のAIツールを活用予定
5料金・入学制度
まずは各講座を単体で販売し、講座数がある程度集まった段階で、学校としての入学金・年会費制度に移行していく予定。入会金は当面取らない方針。将来的には学校入学で各講座の割引や、頭の良くなるサプリのサブスクなどを付与する構想はあるが、会員母数が少ない現状では講座単位で進め、母数が増えてから学校制度を別途設計する。
| 項目 | 金額・条件 |
| 入学金 | 設定なし(学校制度移行時に設定予定) |
| 年間会費(学費) | 設定なし(学校制度移行時に設定予定) |
| 各講師との講座 | フロント:1,000円〜100,000円 バックエンド:講師・内容による |
| 紹介制度(生徒→新規入学者) | 設定なし |
| 講座紹介報酬 | 設定なし |
| 講師売上に対する紹介報酬 | 講師売上の2%(月あたり上限20万円まで) |
6ビジネス展開
① 開脳の学校(主軸)
入学金・年間会費/各認定講師の講座販売/カウンセラー育成事業コンテンツ
② 物販
菓子類(クッキー・チョコ・グミ・キャンディ)をナシクラと組んで一般小売展開/機能性補助食品(サプリメント)開発中/脳トレグッズ(子供向け幼児教育グッズ、高齢者向け認知症予防グッズ)
③ デジタル・アプリ
脳トレアプリ開発/マインドマップを活用した思考整理・俯瞰思考教育/AI活用した開脳教育
④ 出版(開脳出版社を設立済み)
「漫画で分かる開脳シリーズ」(各講師ごとに展開)/「○○×開脳」シリーズ本(デザインベース統一、シリーズ累計販売部数で勝負)/「1分間〇〇」のように「開脳」をキーワードにした本のシリーズ展開/書店展開+電子書籍(ウブ等)での配布
⑤ メディア
開脳映画・開脳テレビ番組・開脳CMなどを制作し、「開脳」というワードの認知拡大を目指す
⑥ BtoB研修
企業向け「開脳研修」(ビジネス力・コミュニケーション力・営業力向上)/大手企業向けリスキリング教材として導入を目指す
⑦ エビデンス・診断
記憶力向上・学習効率アップを可視化する「開脳診断プログラム」開発予定/学者・研究者との連携でエビデンスを取得
7将来的な多角的展開
| ターゲット | 訴求・提供内容 |
| 一般学習者・ビジネスパーソン | 学習加速・スキルアップ・潜在能力開発 |
| 幼児・子供 | 脳の発達期に最適化した教育、将来的にリアル塾展開(石田式チャイルドアカデミーイメージ) |
| 受験生 | 「塾に行く前の塾」(塾で学ぶための勉強法を学ぶ塾)。幼稚園受験〜大学受験まで全レベルに対応する受験対策講座 |
| 定年退職者・高齢者 | 認知症予防、セカンドキャリア支援、リスキリング、就職斡旋・転職支援 |
| 高齢者リスト活用 | 将来の相続案件につなげるビジネス展開も視野 |
8認定講師・カウンセラー制度
開脳カウンセラー制度(今後展開)
- 講義コンテンツが増えた段階で「講師養成講座」を開設予定
- 入学生が各講義を理解したうえでカウンセラー認定バッジを取得
- カウンセラーが受講者に最適な講座を提案し、紹介報酬(アフィリエイト)を得る仕組み
- ネットワークビジネスとは区別しているが、紹介報酬型の広がりを想定
開脳の学校 入学者↓
開脳教育を受ける↓
開脳の学校カウンセラー(バッジ取得)↓
開脳講師・インストラクターとして活動
9認知拡大・マーケティング戦略
運用メディア
開脳番組(地上波)
開脳テレビ(TVer)
開脳ラジオ
開脳アニメ
開脳ゲーム
開脳Bar・Cafe
開脳映画
溝江先生のSNS
ショート動画
音声メディア
開脳オウンドメディア
開脳の学校 公式SNS
開脳診断
認知拡大施策
「開脳していることが非常に重要であるという文化を、SNSを使った認知活動でずっと作り続けないといけない。本来は講座販売と切り離した広報部を作って推進すべき」(山本氏)
広告・プロモーション施策
- プレスリリース
- Web広告施策
- テレビCM
- リアル広告施策
- タクシー広告
- 雑誌、新聞広告
- 看板広告
インフルエンサー・メディア活用
- YouTube番組出演
- インフルエンサーとのコラボ
- 有名人アンバサダー起用
- テレビでの特集(テレビ出演)
エンタメ
- 開脳ダンス/開脳体操
- 開脳ソング
- 開脳ショートドラマ
例えば、ド素人氏のSNSスクール経由で、「開脳という文化を作りたい」とショート動画を量産発注するなどもあり
イベント・協賛活動
- 開脳フェスの定期開催
- 開脳合宿・リトリートの開催
- 協賛イベントや展示会
- スポンサー協力
- クラウドファンディング
開脳フェス第1回実績
10月26日開催、約10時間配信、最大同時接続600〜1,000人、総再生約1.3万回、アンケート回収あり
書籍・出版関連
- 書籍プレゼント
- 漫画でわかる出版シリーズ
- クロス紹介
その他
10最終目標
- 年間売上100億円以上の事業体を目指す
- 認知が広がった段階で全国規模の学習塾展開(幼児〜高齢者まで対応)
1
コンセプト:「開脳」=脳を開く
理論を学ぶ→トレーニング→加速学習→結果が出る、を一貫した体験として設計
2
講座設計:「○○×開脳」
1ジャンル複数講師で100→1,000講座以上に拡大
3
ビジネス展開:学校を主軸に7本展開
学校/物販/デジタル・アプリ/出版/メディア/BtoB研修/エビデンス診断
4
ターゲット:幼児から高齢者まで全世代
学習者・子供・受験生・シニアそれぞれに合わせた提供内容
5
認知拡大:Web×インフルエンサー×リアル
SNS・開脳フェス・メディア出演・将来的なリアル広告で裾野を広げる
G
最終目標:年間売上100億円+全国学習塾展開
認知が広がった段階で幼児〜高齢者まで対応するリアル塾を全国展開
M1事業ポテンシャル
能力開発カテゴリの市場は相当大きく、吉永式記憶学単体でも年間20億円規模を売り上げている。「年間売上100億円は十分可能性がある」というのが現状の評価。
近接ジャンルへの横展開
FX→株式→バイナリー→仮想通貨のように、「開脳」を共通言語として近接ジャンルを横移動できる
物語化できる独自性
溝江先生が14カ国語を話せることを「先生は開脳しているから」と物語化できる
幅広い商品設計
すべてのジャンルを横断してクロスセル可能。無料〜高単価まで商品設計が可能
独占性のある造語
「開脳」は造語のため他者に使われない独占性があり、校長先生的な取りまとめ役を置いても自然
無限の施策展開
ショートドラマ・映画・体操・物販品など、無限の施策展開が可能
グローバル展開
中国市場との相性も良く、グローバル展開の可能性がある。AI×開脳による差別化も視野に入る
M2収益モデル(旧→新の変更)
旧モデル
無料オファー→高額講座への直接誘導
電子書籍プレゼントなど↓
メイン講座(入学金15万円+年会費5万円=20万円)へ直接誘導
収益計算(旧)
- 書籍請求100人 → 購入3人(転換率3%) → 売上60万円
- 広告費:獲得単価2,000円 × 100人 = 20万円
- ROAS:300%(広告費の3倍の売上)
- 広告費1,000万円投下時:リスト5,000件・売上3,000万円・利益約2,000万円
新モデル
低額コンテンツ→バックエンド高額講座
変更の背景:高額講座への直接誘導から、段階的な引き上げ構造に変更。各コラボ相手が低額帯コンテンツを制作・提供
入口パターンA:無料オファー
電子書籍、動画プレゼントなど↓オプトイン取得
据え置きの低額コンテンツ(¥1,000〜¥100,000)↓
バックエンド高額講座(さらに上位)
入口パターンB:直販売(ハウスリスト保有者の場合)
↓ 購入時にオプトイン取得 or 同ジャンルでオプトイン取り直し
据え置きの低額コンテンツ(¥1,000〜¥100,000)↓
バックエンド高額講座(さらに上位)
具体例(暗記術の場合)
暗記術講座 ¥10万円↓ 購入者に上位オファー
暗記術マスター講座 ¥XX万円(さらに高額)
新モデルの利点
- 顧客:心理的ハードルが低く段階的に入りやすい
- 事業:低額コンテンツが「体験・見込み客の温め」機能を果たし高額講座の転換率が向上
- コラボ講師ごとに講座数が自然に増え、開脳の学校内で顧客が回遊する構造が生まれる
- 1人の顧客から複数回購買が発生しLTV(顧客生涯価値)が向上
M3認定講師(コラボ講師)との協業構造
講座の種類
- パターンA:認定講師が既存講座を開脳の学校に組み込む。ただし既存ファンはすでにオファーを受けているため爆発的売上は見込みにくい
- パターンB:開脳との掛け合わせで新講座を新規制作。新商品のため売れやすく、爆発的売上の可能性あり
報酬体系(紹介インセンティブ)
- 電子書籍プレゼント請求誘導:1件あたり約2,000円
- メイン講座販売:1件あたり販売価格の約30%(1万〜10万円)
キャスティング戦略
- スピリチュアル系に寄りすぎると「開脳=スピリチュアル」と見られるリスクがあるため、自己啓発・教育系・記憶術など能力開発カテゴリへの拡張が必要
吉川さん進行中の案件
① 吉良さん
YouTube約5万人。波動・エネルギー・スピリチュアル系
② 仙道さん
コーチング。複数媒体保有、超古参のインフォ系で年間5〜10億規模
③ Bazziさん
潜在意識領域。YouTubeチャンネル登録約15万人
④ 藤本さん
スピリチュアル教育系。約3万人だがユーザーとの距離が非常に近い
⑤ えみえみさん
星読み・占い・タロット。約5万人でファンがコア
M4活用可能リスト想定
協力者の進行状況・補足
清水さん
7・8月で話を進めている。現在は鈴木氏が推進中
溝江先生
単体で「開脳とは何ぞや」という広義の共通コンテンツを5時間分制作済み(旧入会金3,980円・15万円相当の位置付け)。本人にはリスト・知名度がないため先発販売は後回しとし、他講座のユーザーが増えてきた段階でクロスセルの文脈で活用する
柳生さん
協力的。現在「セルフ除霊講座」のリメイクや、引き寄せ×柳生さんの3種類の講座を進行中。丹田×開脳などの企画を打診すれば7,000〜10,000オプト程度の集客力が期待できるが、複数商品が並走しているため交通整理が必要。スピリチュアル系のキーマンであり、引き寄せチャンネル出演者群へのキャスティングの起点となる
三凛さん
当時に比べてオプト案件への参加が減っている。こちら側にリスト資産を作り、送客しあえるギブアンドテイクの関係を築いた上で巻き込む方針(初動リストの集計には未算入)
M5スケールアップシナリオ
広告投資の拡大イメージ
| 講座数 | 1講座あたり月間広告費 | 月間広告費合計 |
| 100講座 | 100万円 | 月1億円 |
| 100講座 | 1,000万円 | 月10億円 |
- 1講座あたりの広告上限は約1,000万円が効率的(それ以上は露出過多でインパクト低下)
- 年間広告投資120億円規模になれば獲得リストは数十万件単位
- 広告効率はROAS100%(損益分岐)でも可。理由:見込み客リストの資産価値があるため
ROAS別の考え方
- ROAS300%:広告費の3倍売上。理想シナリオ
- ROAS100%:売上=広告費。決済手数料分わずかに赤字だが、見込み客リストが資産として蓄積されるため許容範囲とする
広告運用・複数案件並走によるリスク分散
- 規模化フェーズの想定:月間1億円の広告投下、CPA2,000円で月5万件のリスト獲得、年間60万件のリスト規模
- 1案件に1億円を集中投下するより、1,000万円×10案件に分散して幅広い属性を取り、ROAS150%を狙う方が手残り・リスクヘッジともに優位な可能性がある
- 母体が拡大すれば、著名人を起用する際の成果報酬単価交渉(売上の10%等)がしやすくなり、単発の開脳セミナーも展開可能になる
「ハウスリストの強い人で、1人で1億円売れる人を100人囲えば、広告を使わず販管費だけで100億クリアできる。そこからスタートしたい。広告ありきでないと数字が合わない人は後回し」(山本氏)
M6長期LTV設計(シナリオ型ステップ配信)
- リスト取得後、1〜2年単位の長期シナリオをあらかじめ設計
- 1ヶ月目:溝江先生メイン講義の案内
- 以降:認定講師の各講座を順次案内
- スポット企画(新商品リリース等)も随時差し込み可能
- 初月ROAS100%達成後、2ヶ月目以降はすべてが利益になる構造
M7認知拡大と購入率向上の好循環
- 開脳ガム・開脳キャンディ等、開脳ブランドの多面展開
- テレビ番組出演・各種メディア露出
- 「開脳=怪しいものではない」という認知が広がるほどCVR(購入転換率)が向上
- 接触頻度増加→「開脳=流行っているもの」という認知形成→さらにCVR改善
M8展開順序(優先順位)
①開脳の講座を多数制作し、マネタイズできる構造を先に構築↓
②Webでリストを大量取得(目標:100万人規模のデータベース)↓
③認知活動・マス向け施策を展開(成熟後に実施する方が効率的)↓
④リアル塾・オフライン展開へ
1
入口:無料オファー or 直販売
パターンA(電子書籍・動画プレゼント)/パターンB(ハウスリスト保有者への直販売)でオプトイン取得
2
低額コンテンツ:¥1,000〜10万円
コラボ講師が制作し、見込み客を段階的に温める
3
バックエンド高額講座
メイン収益。紹介報酬は販売価格の約30%(1万〜10万円)
4
長期LTV設計とカウンセラー紹介
1〜2年のシナリオ配信と開脳カウンセラー制度で、リピート購買とLTVを最大化
5
認知拡大 × CVR向上の好循環
「開脳=流行っているもの」という認知形成がさらに購入転換率を高める
G
スケール:広告投資拡大 → 年間売上100億円
1,000万円×10案件などの分散投資でリスクヘッジしつつ、ROAS100〜300%で見込み客リストを資産化